12月9日、中学部の生徒が、外町交流広場に行ってクリスマスツリーと壁面の飾り付けを行いました。「まちの灯り」のイベントで立町ポケットパークはイルミネーションで輝いています。2007年から行われていて今年で18年目になります。中学部は、分教室の頃からポケットパークの近くにある外町交流広場の飾り付けに関わっています。今回は、保護者の方の協力をいただき、手作りのサンタクロースやクリスマスリース、雪だるまなどの飾りを一緒に製作しました。飾り付けに協力してくださった実行委員の田口さんをはじめ地域の方から「明るくなった」「きれいになって感動した」などの感想をいただきました。外町交流広場を訪れる方たちに、「楽しんでもらいたい」という願いを込めて飾り付けをしてきました。